
驚きましたねー。
びっくりしましたねー。。
植木町でねー。。。
ビーツを栽培してる農家さんがいたなんて!
「Uekiーモン・マルシェ」の
「毎熊 裕貴」さん。
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ビーツとは、地中海沿岸地方原産のアカザ科(ほうれん草)の砂糖だいこんの変種のことです。
赤い色したカブのような形で、シュ糖が多く含んでいるので、独特の甘みがあります
また、ビーツは[飲む輸血]といわれるほど、リン・ナトリウム・マグネシウム・カリウム・鉄・カルシウムを豊富に含んでいます。
高血圧の予防・改善にも良い
血をいっぱい作らないといけないお母さん(おなかに抱えている赤ちゃんの為に)
〜モンマルシェ・毎熊さんのブログより〜
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西洋料理にはビーツを使ったスープやサラダ、代表的なものには「ボルシチ」など
があります。
毎熊さんは昔、飲食店に務めてられた経験があるそうです。
その経験を活かし、西洋野菜作りを始められました。
今も手探り状態で毎日毎日たった一人で奮闘されてます。
このビーツには、毎熊さんの思いが詰まってるんです。
「お客さんに最高にいい状態の野菜を食べてもらいたい。」
この一言に集約されてます。
これがなんだかわかります?
毎熊さんの真骨頂、
「アスパラガス」です。
今からぐんぐん育ってくるアスパラガス。
ほんのちょっと顔を覗かせてます。かわいいですね^^
毎熊さんは自分で「アスパラバカ」とおっしゃいます。
名刺にもちゃんと書いてあります。
素敵なネーミングです。
今年ははなこまち用にもお願いしておきました。
皆さん、楽しみにお待ちくださいね!
(毎熊さん、宜しくお願いしますネ!)(笑)
こちらはほうれん草畑。きれいな畑が印象的でした。
「笑顔が素敵な毎熊さん」趣味はウォータークライミング。
「農業に携わって一番嬉しい瞬間は、一生懸命育てた野菜を朝から収穫し、取れたての
野菜の味を「おいしい!」とお客さんが言ってくれる事。それだけでいいんです。」
本当に農業が好きなんですね。そんな毎熊さんがつくる野菜も当然おいしい。
明日ビーツが届きます。今からわくわくしてるところです。
一皿に毎熊さんの「思い」も乗せて、皆さんに食べて頂こうと思います。
投稿者 : 01:27 | パーマリンク | コメント (1092) | トラックバック (0)